Design Decision Toolkit

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更新情報

  1. 理解確認の結果を明確化 イベントストーミング v1.2.1

    回答後に、判断基準と一致しているか、再確認が必要かを明示するようにしました。

過去の更新 17件
  1. 別の業務でも、判断を確かめる イベントストーミング v1.2.0

    体験の最後に、業務イベント、集約候補、後続設計との境界、設計仮説を別の場面へ当てはめる任意の4問を追加しました。

  2. イベントストーミングから設計へ イベントストーミング v1.1.6

    ツール名を「イベントストーミング」に変更し、付箋から設計へ進む体験であることを開始画面に示しました。

  3. 図の拡大時に表示位置を維持 イベントストーミング v1.1.5

    成果物全体図とドメインモデル図をトラックパッドで拡大したときに、見ていた位置がずれないようにしました。

  4. 次の操作を画面内に表示 イベントストーミング v1.1.4

    図が縦に長い画面でも、次へ進む操作を画面下端で確認できるようにしました。最下部まで読むと通常の位置へ戻ります。

  5. 依存関係図を全体表示 イベントストーミング v1.1.3

    依存関係図の初期表示で下部を隠さず、図全体を一度に確認できるようにしました。拡大後も図の最下端まで移動できます。

  6. 下書き保存と提出を分離 イベントストーミング v1.1.2

    入力途中の下書きはそのまま保存し、提出時だけ明細の必須条件を検証するよう、モデル図とシーケンス図を修正しました。

  7. モデル図の余白を修正 イベントストーミング v1.1.1

    経費明細と値オブジェクトの間隔を広げ、モデル要素のまとまりを追いやすくしました。

  8. 入力・提出の三処理を追加 イベントストーミング v1.1.0

    経費申請のそのまま提出、下書き保存、保存済み下書きの提出を分け、モデル図と実装図を揃えました。

  9. モデル図とシーケンス図を修正 イベントストーミング v1.0.1

    領収書確認、支払予定日、重複通知などの未決事項を明示し、集約操作の入力とメッセージ処理の結果を揃えました。

  10. イベントストーミングを追加 イベントストーミング v1.0.0

    業務イベントの洗い出しから、モデル図・シーケンス図へつなぐ流れを、操作しながら確認できるようにしました。

  11. 責務の移動先をコードで明示 設計変更診断 v1.2.4

    05のコード例で、移行前に混在していた四つの責務が、後続手順のどのコードへ移るかを追えるようにしました。

  12. 移行コードをファイル差分で確認 設計変更診断 v1.2.3

    05のコード例をファイル単位の差分表示へ変更し、追加・削除する行と責務の移動を追えるようにしました。

  13. 移行コードの変更箇所を整理 設計変更診断 v1.2.2

    05のコード例に変更前後を追加し、複数ファイルをファイル単位で切り替えられるようにしました。

  14. 移行手順の導入文を整理 設計変更診断 v1.2.1

    05の導入文を、アクティブレコード型からドメインモデルへ移す手順だけに絞りました。

  15. ドメインモデルへの移行例を改善 設計変更診断 v1.2.0

    アクティブレコード型の移行前コードから、特性テスト、集約、 リポジトリポート、アダプター、新旧比較テストへ進む流れを追加しました。

  16. 設計変更の移行完了条件を追加 設計変更診断 v1.1.0

    アクティブレコード型の実装からドメインモデルへ移す変更手順に、 対象業務操作の完了条件と確認方法を追加しました。

  17. DDD用語理解を追加 DDD用語理解 v1.0.0

    「同じ言葉」「区切られた文脈」「業務領域」「集約」「値オブジェクト」を、 概要、コード例、実務で使う確認手順、クイズの順に読めるようにしました。